そこの”理系やろう” 平成26年度 『灘中学校』入試の試験問題に挑戦しやがれ!!

理系

スポンサードリンク

理系

スポンサードリンク

 まず初めに

東大進学率の高い”超”有名中高一貫私立『灘』

その灘中学の入試問題に、答えを見ずに大の大人が解いたらどうなるか、ということを知り合いがFacebook上で試したら、意外にも高学歴な人たちがことごとく間違え、一部の理系職の人が当てていました。(ちなみに、私は間違えました…。)

中学入試だからと舐めていたら、意外と大人になって頭が固くなってしまっていることにビックリします。

【7】の問題です。

よかったら、みなさんも一度、挑戦してみて下さいませんか?

【ヒント というかほぼ答え】

理系

※答えはコメント欄に書いておきました。

だいちゃん(∀)

経済学者で数学の予備校講師でもある「細野真宏」さん。この方の経済学の本のシリーズを私はだいたい揃えているのですが、とにかく分かりやすい。クマや建物のイラストが経済のことを語りだすので笑えますw そして、100万札突破など結構売れています。その方が書いた数学に関する本です。

The following two tabs change content below.

だいちゃん(∀)

フリーライター・ハイパーメディアブロガー 1級身体障害者 年間500冊ほどの本を読む読書マニア。勉強好きの資格マニア。簿記や法律に強い。 暗い記事も書くけど、なんだかんだで自分の事をスーパー障害者だと思ってる変な人。お笑い好き。 炎上芸人。インターネット上の嫌われ者www

スポンサードリンク


おすすめ記事セレクション

『日商簿記2級』 独学でド素人が3ヶ月で3級を受けずに2級に合格する方法
元家庭教師が「英文法」を中学〜高校レベルまで完璧に出来る参考書・問題集を教える!
【期間限定、無料!】ブログなどネットでお金を稼ぎたいなら”絶対に”この本を読め!
【期間限定無料】まだWEBマーケティングで消耗してるの? この本”超”お勧めだから読んどけ!
【無料動画あり】ブログ運営に行き詰っている方必見!WEB上で「WEBマーケティング」が学べる学校があるって知ってる?


Information

このブログを気に入ったら「いいね!」をお願いします! 最新記事の情報をお届けします!



その他

ブログ以外の落書き的な記事はこちらで書いています!
>>だいちゃんの落書き帳
>>だいちゃんのLINEブログ

スポンサードリンク

7 件のコメント

  • これを小学生が解くんですね・・・自分も中等一貫ですが、レベルが違いすぎます。当たり前かww
    答えは60センチですか?

  • これ、小学生が解くんだよw恐ろしいよねw俺、教える仕事しているのに、惜しいところまでは行ったけど間違ったわww ちなみに、答えは少数も含むから違うよ~ん(∀)
    これ、定規使って平行移動させないと解けないんじゃないかな~。まぁ、その部分もヒントに記入したけどw
    ・「おうぎ形」の円周の求め方の公式
    ・正五角形の内角の和の公式・一つの角の公式
    ・5センチの紐は何本使われているか。
    この部分がわかれば、載せてあるヒントを見れば俺はすぐにわかったかな^^

  • 答えが間違ってませんか?
    こうなると重いますけど・・・
       ↓
    201 ドラゴンスープレックス(大阪府) 2014/01/20(月) 15:02:41.32 ID:uru6ejwo0
    7
    円aと円cの間の円から離れている糸の長さ=接点の距離=5cm
    これが10コ分=50cm
    円1つに巻き付いてる長さ
    接線の接点からの垂線が円の中心通るので
    aの接線をa1,a2、a1とa2の角をaとすると角a1と角a2は90°
    角aは180°から★の頂点の角度を引いたもの
    角aの外角は180°と★の頂点の角度の和
    ★の頂点の角度は1つが36° [180-2×(180-108)]
    216×5=1080つまり円3周分
    半径1cmなので1周6.28cm 3周18.84cm
    計68.84cm

  • よく見たらわかると思うけど、まず、糸は5本しか使ってないんだよ。目の錯覚で10本に見えるんだけどさ~。
    だから、5×5=25
    おうぎ形の円周の公式が、直径×3.14×おうぎ形の内角の大きさ÷360
    =2×3.14×(216÷360)
    =2×3.14×0.6
    =3.768 これがおうぎ形一つの円周の長さ
    それが五個で3.768×5=18.84
    25+18.84=43.84cm これが答えですよ^^

  • 直線が5本で、それが全部5cmなので、5×5=25(1)
    円の部分は90度の部分が2つあり、重なっている所は、5角型の角と円心を結んだ5本の線のそれぞれの角度(360÷5=72)の半分になるので、36度。
    つまり、90×2-36=144になる。
    これが5つあるから、144×5=720=360×2
    となり、丸い部分の長さは、3つの円の長さの合計を求めれば、求められる。
    よって、2×3.14×3=18.84(2)
    よって、求める長さは、
    (1)+(2)=25+18.84=43.84…ans

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です